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お隣さん

このサロンの場所で5年半ほど。

うちは角部屋なので、お隣さんの部屋はひとつなんだけど、最近空室になった模様。
このマンションは事務所で入っているところも多いし、住居として入っている方もいるみたいだし、でも、全体的にお互いが不透明。「何をやってるんだろな~」と、よく分からないのだ。エレベーターでにこやかに挨拶を交わす雰囲気では全然ない。

最初の頃はこちらとしては「こんにちは~」と言ってみたりしたものの、顔をそむけられたり無視されたりが多くて(^_^;)
軽く会釈くらいでいいのかな?ドライに接するのがここの掟らしいと悟りました。

お隣さんはこれで3回目?の人が出て行ったみたい。
回転がはやい。
「あれ、お隣さん、出て行った?」と始めに気づいたのはサロンのお客様でした。
通路にあったいつもの大荷物が、たしかになくなっていた。
いつもすごかったのよ。。

ここの物件を決める時、今の部屋と隣の部屋の両方が空室で、両方内見したんだけど、お隣は6畳。ちょっとした事務所として使うには十分だけど、サロン使いにはやや狭いな。

今の部屋は11畳。末広がりなカタチと、ワンルームにしてはちょっと広め。お家賃はもちろんこちらが若干よいお値段だったけど、こちらにして大正解!ヨカッタ~~~
住居として使うには、キッチンもバスルームもせまいけれど、サロン使いにはこれくらいでちょうど良い。

一時期、なぜかサロンを引っ越したい!と考えた時期があったけど、その後、自宅を引っ越すことになったので、サロンも引っ越してたら大変なことになっていました。今は、引っ越したい気持ちは全然なくなってしまいました。

また、引っ越したいモードになるかもしれないけど…そういえば今年は更新の年だなぁ…う~~ん、でも今のところ、それはないかな。

アロマビタミンズのサイトはこちら


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紙ショーツをはくかどうかについての件

サロンでのトリートメントの際に、紙ショーツを履くか履かないか。
あれっ、ショーツを「履く」って、漢字が合っているだろうか。心配だ。

履く派と、履かない派の方に分かれます。
実はあえて「脱ぎたい派」の方も。
自分のショーツも何も、履かないってことです。

お客様のメリットとしては、開放感が感じられること。
そして施術者的には、ヒップ周りをぎりぎりまで惜しみなく施術できるので、脱いでいただいた方が、より施術者的にも【やりやすい】というメリットがあります。
紙ショーツは使い捨てなので、はかないことで、エコでもあります。

安田的には、脚からのアプローチも、背中からのアプローチも、腸骨というお尻のヨコの骨のキワキワまでグググ~~ッとどわ~~~~っいくことに意味があると考えており、さらにはエ○レンマッサージ風にロングストロークをかけてみたりします。なので、ショーツ無しですと、このアプローチがさらに惜しみなくできるわけです。

以前は、こちらとしては、「ショーツを履くかどうか」と聞くと、なんだかこちらがショーツを脱がせているようで(^_^;)なんだか申し訳ないような気持ちでもあり。

少し前から、それでも、「ショーツ無し派と、ショーツあり派に分かれるんですよ~」といつものお客様にお尋ねしてみると、色々な反応で、なるほど、と思いました。

やはり「あり派」が若干多めで、「無し派」も確実に間違いなくいらっしゃる、との結果。

ワタクシ個人的には、自分が受けるなら「無し派」。

で、「無し派」のお客様いわく、「いや~実はショーツを履かないのも好きなんですけど、自分から脱いでるっぽくて(笑)、あえてこちらからは言わないのよね~~」とのお答え。そうだよな~、確かに。自分もサロンにお客さんとして行ったなら、自分からあえて「脱ぐ」とは言わないだろうな。変な目で見られてもいやだし。

セラピスト的には「ムリヤリ脱がせてるっぽい」し、お客様的には「自分から脱いでるっぽい」?ため、そうなると、ショーツ無しがなかなか実現しないですよね。

でも、「ショーツをはいてる方がなんだか安心」という方も多いです。
「安心」って、なんだか笑っちゃいますね、とお客様とクスッとほほえんでしまいますが、それもよく分かります。

リピーターのお客様には、ショーツの件について順次おたずねしつつ、ご希望に合わせています。

まだ聞かれていないお客様もいらっしゃるかもしれませんが、もしこのブログを見て「ショーツ無しでもありかも」と思ったなら、ぜひ「無し」も受けてみてくださいね。

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デジカメの充電方法は分かりましたが、撮影方法も分かりましたが、その先が分からないというか、面倒くさくて次のステップにすすめません。がんばりま~す。

明日2/13(土)、キャンセルがありました。

取り急ぎ、ブログからのお知らせで失礼します。

明日2/13(土)14:30スタートで、キャンセルがありました!

ご予約、お待ちしております♪

2/13のご予約空き状況

ご予約フォームはこちら

ヨドバシなど

ヨドバシでの戦利品。

*デジカメ(なんとデジカメ人生初購入…)
*デジカメの収納袋?、液晶保護フィルムみたいなやつ、ちっちゃいカードみたいなやつ「4ギガ」と書いてありましたが。
*ICレコーダー(録音したいものがありまして。)
*浄水器カートリッジ2個入
*たこやき器(ノリで。)

デジカメを買うのは本当に人生で初めて。

周りの人たちは性能や価格を比較しているのかじっくり選んでいる様子だったけど、私は、電化製品を選ぶ時間というかプロセスを面倒くさいと思ってしまうので、ヨドバシのお姉さんをとっとと呼んでしまいました。

「これこれこうなんだけど、デジカメが初めてなので、ちっちゃいカードとかなんとかいるんですよね?」相当初心者な発言である。

「それではご案内させていただきます!」

ヨドバシの店員さんはいつもにこやかに、そしてスピーディに、時間のムダなく案内してくれるから、みんな大好き♪ヨドバシラブ♪

とっとと購入商品が決まり、何も分からない私にも分かりやすくムダなく、私も「じゃあ、これとこれとこれで!」と、とっととレジへ。

周りの人たちは、まだまだじっくりとデジカメを比較している模様。

とくに男の人は、デジカメ・パソコンなど、目をキラキラさせて商品を選ぶプロセスを楽しんだり、説明書を読んだりするのが好きみたいだけど。

私はそのプロセスいっさいが苦手。

買ったら買ったで、買うのは好きなんだけど、使いこなせるまでのプロセスは苦手、「電化製品を使いこなせている自分」ありきで、結果重視派なのです。

ノリでたこやき器を買ってしまったのが果たして正解だったのかどうか、まだ開封してません。

浄水器カートリッジの売り場近くで、1,480円の安価なたこやき器を衝動買いしようかどうか、じ~~~っと見つめていたら、定員さんがやってきて。

店員さん「このタイプは安くていいんですけど、本体から鉄板が外せないので、洗えないんですよね。」

私「え~~~!洗えないの?拭くだけ?そりゃ不便ですねぇ。」

定員さん「2,480円のこのタイプは…あっ、これも、外せないですね。これも拭くしかないですね」

私「拭けないんですか~~せつないですね。」

たこ焼き器を洗えないなんて!この丸いボコボコを一つ一洗えないなんて…(´□`。)°゜。

店員さん「このタイプですと(3,980円)、ほら!取り外せますよ。しかも、ホットプレートもついていて、付け替えられて、便利ですよ♪」

私「え~~~素晴らしい!!!……じゃあそれください。」

あっという間に、3,980円を衝動買いしてしまいました。(い、いつもはけっこう倹約家なんですよっ。お昼は毎日弁当持参だし。)

『毎日かあさん』で、たこ焼き器でお母さんがいろんな具材を入れて子供に食べさせているシーンがあり、「これは便利だ、ぜひ私も真似しなくては」と意気込んでいました。

ちなみに、漫画では、娘さんに「お母さん、手抜きしてない?」というリアクションがあったようですが。

女子は気にするかもしれないが、男子なら大丈夫だろうと。

補足:(この漫画は育児書ではないので、由緒正しきお母さんは、安易に真似しない方が良いかもしれません。)

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数ヶ月前、サロンに飾っていたお気に入りのお花のランプが、「バシッ」という悲しい音を立てて、一切つかなくなってしまいました。

通販で似たようなテイストのものがあったので買ってみたのですが、ライトが青白くて、リラクゼーション効果ゼロ。。

あったかい感じのオレンジっぽい明かりがいいんだけどなぁ。

泣く泣く、返品しました。

まだ、出会いがありません。

いろんな雑貨店を回っては出会いを求めているのですが、いまだ出会えず。

今はキャンドルでしのいでますが、早く、出会いたいです。

…デジカメが使えるようになったら、写真をアップするブログにしたいです。

リラクゼーションサロン・アロマビタミンズのサイトはこちら。

もし、自分が死んだら…

少し前から気になっていた、左乳房の痛み。

一日中ずっと痛いわけではなくて、ふとした瞬間に「あれ、ちょっと、じんじんするかも」という程度だったのですが。

半年くらい前からじわじわ、何かを感じてはいたのですが…。

一週間くらい前から、いよいよ、違和感を感じ。

昨日、乳腺科が近くにあったので、予約して超音波検査してもらいました。

結果、シロ。

はぁぁぁ~~とりあえずヨカッタ。ホルモンの関係で痛くなることもあるのだとか…

お休みが病院のやってる日になかなか当たらなくて、タイミングを逸してしまっていたのですが、とりあえずはホッ。。

でも、念のためマンモグラフィもやっておこうと、次回、また行くことにしました。

昨日は、私が仕事が休みであることを息子も敏感に察知し、「竜太朗も休むの!」と言い張っていて、(保育園行ってくれよ~と思いつつ)結局、病院に一緒に連れていくはめに。

診察の間、受付のおばちゃんが親切に、息子の相手をしてくださいました。お仕事中、ほんとすみません。

西武有楽町線の素晴らしさを嬉々として語っている声が診察室まで響き渡っていました。。本当にどうもすみません。。ありがとうございました。

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今回の件で、もし、乳がんだったら…

もし、自分が死んだら。

という、サイアクの事態を考えてみました。

自分が死んだあと、どうするのか、けっこう具体的にイメージしてみました。

子供が一人立ちする前に、もし自分が死んだら。

そのために、しっかりした保険に入る必要があるし(本当に反省…)、無責任に死ぬこともできないんだと、心を新たにしました。

もっと先のことを見据えて、無責任にダラダラしてはいかん!と気が引き締まりました。

病気だけでなく、事故で、ということもあるかもしれないし…

乳房の痛みは、それを教えてくれた、よいきっかけだったのかも!そう考えると、ありがたい事ですね。

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今日は、ご予約が全部キャンセルに。。ご予約は一ヶ月前くらいに入れていただいている場合が多いので、急なキャンセルは、どうしても避けられないんですよね。これにこりず、またの機会にぜひお待ちしておりますm(_ _)m

それでも、キャンセルはうちは少なかったと思っていたのですが…ここ最近はどうにも増加傾向??寒い季節は体調も崩しやすいですしね。お仕事が入ってしまうケースもあるみたいで。

とはいえ、お客様のほとんどはリピーター様なので、すでにこちらはお客様を信頼していますし、無断キャンセルや心ないキャンセルも、全くないです。とてもありがたいことです。

今日はきっと、「神様のくれた時間」でございますので、今日は張り切って、これからチャリンコで新宿のヨドバシに行っちゃいます♪♪

電化製品バンザーイ!!

アロマビタミンズのサイトはこちら
プロフィール

アロビタ

Author:アロビタ
安田直子
2004年10月にサロン「Aroma vitamins+(アロマビタミンズ)」をオープン。

セラピスト1名・ベッド1台の、職人系リラクゼーションサロン。

1977年3月2日生・女性。

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